特定非営利活動法人かくれんぼ|居宅介護支援|共同生活介護|通所介護|訪問介護|福祉人材育成講座|NPO法人|上飯田福祉会館|愛知県名古屋市

qrcode.png
http://kakurenbo.or.jp/
モバイル版はこちら!!
バーコードリーダーで読み取り
モバイルサイトにアクセス!

 

相談支援事業所かくれんぼ

 

相談支援事業所かくれんぼ

相談支援事業所かくれんぼ
 
 
 障がいのある方や、その家族の生活や支援に関する
相談に応じるとともに、関係機関との連携の下、障が
いのある方の身近な地域において、安心して生活でき
る地域の支援体制をつくることを目的とします。
 
 具体的には、日常生活上の支援を必要とする障がい
のある方やそのご家族等に対し、窓口による相談や家
庭訪問による相談等を行います。
   
●支援内容

1.日常生活のこと、福祉サービスの利用等に関する相談支援
 
2.障がいや病状の理解等に関する相談支援
 
3.保育や教育等に関する相談支援
 
4.家族関係、人間関係等に関する相談支援
 
5.社会参加や余暇活動等に関する相談支援
 
6.権利擁護に関する相談支援
 
7.その他、地域生活を送る上で必要な相談支援
 
 
 ●利用対象者
 
 身体・知的・精神の障がいをはじめ、重症心身障がい、発達障がい、
高次脳機能障がいや、その関係者など
 

相談支援事業所かくれんぼ のまいにち。

相談支援事業所かくれんぼ のまいにち。
フォーム
 
盲導犬
2018-01-29

まだまだ寒い日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。今回は盲導犬についてお知らせしたいと思います。盲導犬が日本に初めて紹介されたのは1938年にアメリカの盲導犬使用者が日本に立ち寄り紹介されたのが最初です。その後1957年に国内で初めて日本人の育成で国産盲導犬第1号「チャンピィ」が誕生します。盲導犬といえば「サーブ」が有名だと思います。盲導犬サーブは昭和52年生まれで中部盲導犬協会で訓練を受けた後、盲導犬として活躍していましたが、主人を誘導中、前方から突っ込んできた暴走車から主人を守って事故に遭い、のちに左前足を切断するほどの重傷を受けました。昭和60年には米国テキサス州知事から「テキサス名誉州犬」の称号を与えられ、昭和61年にはJR名古屋駅前に銅像が建てられました。(平成15年にエンゼルパークへ移設)サーブは昭和63年6月に老衰のために11歳で永眠しましたが、今でもサーブの思い出は語り継がれ、子供たちからのお便りも絶えることがないようです。私も盲導犬を見かけるときがありますが、その際はサーブのことを思い出し、心の中にずっと生き続けているようです。      桐岡

 
年末のご挨拶
2017-12-26

本年も大変お世話になりましてありがとうございます。相談支援事業所かくれんぼは相談員2名の体制で約2年が経ちました。まだまだ至らぬ点があり利用者様にはご迷惑をおかけすることもあったと思いますが、「かくれんぼに頼んでよかった」と思って頂けるよう努めますので、引継ぎご指導のほど宜しくお願いいたします。失礼ながら年末年始のご挨拶とさせていただきます。なお、弊社の年末年始休業期間は、12月29日(金)~1月3日、新年は1月4日(木)9時から営業いたします。それでは、どうぞよいお年をお迎えくださいませ。来年もよろしくお願いいたします。

 
保護者会の開催
2017-12-14

皆様、寒さも本格的になってきましたがいかがお過ごしでしょうか。先日、児童デイかくれんぼにおいて第1回かくれんぼ保護者会が開催され、参加させて頂きました。職員の自己紹介や活動報告、親御さんとの歓談などがあり、貴重なご意見やご指摘を頂戴しました。デイサービスの場所が移転してきて1ケ月ほどしかたっていないこともあり、室内の環境などまだ整備されてい部分もあり、改善して欲しい要望や、今後の進路についての不安な面など率直なお気持ちを伺うことができました。相談支援専門員として本人、ご家族の要望等をふまえて今後の支援や進路など一緒に考えていき、よりよい生活を送って頂けるよう努めていきたいと思っております。慌しい年の暮れ、風邪などお気を付けてご自愛くださいませ。

 

アクセス

アクセス
 
相談支援
相談支援事業所かくれんぼ

〒462-0047
名古屋市北区金城町四丁目47 
かくれんぼ福祉センター1F

TEL(052)918‐7450
FAX(052)918‐7451
    (5月より変更になりました)
<<特定非営利活動法人かくれんぼ>> 〒462-0047 愛知県名古屋市北区金城町四丁目47番 TEL:052-918-7410 FAX:052-918-7411